FEATURE / BACK-OFFICE
秘書室・経理・メール
朝のまとめ・経費・メールの振り分け
困りごと
朝いちばんに何から手をつけるかを決める。領収書をためない。届いたメールを仕事に結びつける。小さなことほど、後回しになります。
しくみ
STEP 1
朝のまとめと、次の一手
秘書が朝のまとめを書き、いまやるとよい「次の一手」を 1 つだけ出します。
STEP 2
領収書の写真から経費へ
レシートの写真を渡すと、経理の AI が読み取り、承認すると会計に記録します。記録先は freee・スプレッドシート・CSV から選べます。
STEP 3
メールを仕事に振り分ける
Gmail を読むだけでつなぎ、届いたメールを関係するタスクに振り分けます。返信の下書きはできますが、送るのはあなたです。

どこで止まるか
人が決めるところと、AI がしないこと。
- Gmail は読むだけでつなぎます。メールを送るのは、確認画面であなたが押したときだけです
- 外の道具(Gmail・Google カレンダー・スプレッドシート・freee・Slack)とのつながりは、つくっている本人のアカウントで動いています。提供開始時に確かめたものから使えるようにします
- Slack への共有は、人がボタンで送ります
提供の状態
- 使える秘書が朝のまとめと次の一手を出す
- 使えるレシートの写真から経費を読み、承認すると会計に記録
- 使えるGmail を取り込み、メールを仕事に振り分ける
- 条件つきGmail・Google カレンダー・スプレッドシート・freee・Slack とつながる
「使える」は、つくっている本人の会社で毎日動いているもの。誰でも申し込める提供は、まだ始まっていません。