01
受信箱
承認・提案・メール・お知らせを 1 か所に。社外に出るもの・お金に触れるものには札がつき、あなたが決めるものから並びます。
使える受信箱に承認・提案・メール・お知らせが集まる

CH.01 / THE OFFICE
机は部署、看板は仕事の入口。AI 社員が動くと、オフィスも動きます。新しい社員は、オフィスに出社してきます。
使える動くドット絵のオフィス・新しい社員の出社の演出

CH.02 / ORGANIZATION
秘書室・営業部・調査室・経理部。部署には代表の AI と担当の AI。責任を持つのは人、手を動かすのは AI です。
使える部署ごとに AI 社員がいる(秘書室・営業部・調査室・経理部)使える部署・AI 社員を足せる・編集できる
人事部は準備中です(仲間が増えたら、仕事の振り分けを受け持つ予定)。
人社長室
社長
方針を決め、承認する
AIすみ代表
Jev(受付)・はかり(見分け)
頼みを受けて振り分ける・朝のまとめ
AIゆかり代表
しおり・ふみ・ただし・むすび・さとる
作戦・営業先探し・文案・校閲・追客・振り返り
AIしらべ代表
あかし(出典の確認)
市場・競合・相場を調べ、出典を開いて確かめる
AI経理代表
かずえ
領収書を読んで計上・請求書の下書き
CH.03 / WORKFLOW
秘書が頼みを受けて振り分け、調査室が出典を確かめ、営業部が文案を書く。迷うところは、あなたに聞きに来ます。
使える仕事が部署から部署へ渡る使える調査室が出典を確かめて調べる
流れは例です。業務フローで、あなたの会社の流れを図にして決めます。
STEP 1人社長社長室
「来週の商談の準備をして」と頼む
STEP 2AIすみ秘書室
頼みを読み、調査室に回す
STEP 3AIしらべ・あかし調査室
相手の会社を調べ、出典を開いて確かめる
STEP 4AIふみ営業部
調べたことから、メールの文案を書く
STEP 5AIただし営業部
送る前の関所。言い過ぎ・抜けを直させる
STEP 6人社長人の判断承認待ち
分からない事実は、あなたに聞きに来る
CH.04 / APPROVAL
メールを送る、会計に書く。社外とお金に触れることは、初期設定では AI が下書きまで。最後の一押しは、あなたです。社外とお金の承認は、確認をもう一度押したものだけが通ります。
条件つき社外に送る文・お金に触れることは、人が承認してから
承認社外営業部 ふみAI
送る前の確認: この下書きで送ってよいか(送るのは人)
商談の資料と、送るメールの下書き
CH.05 / PRODUCT
受信箱・業務フロー・作戦会議・成果と費用。どれも、いま動いている Kumi AI の画面です(デモのデータ)。
01
承認・提案・メール・お知らせを 1 か所に。社外に出るもの・お金に触れるものには札がつき、あなたが決めるものから並びます。
使える受信箱に承認・提案・メール・お知らせが集まる

02
人と AI 社員の仕事の流れを図で決める。下書き → テスト → 公開 → 実行。承認のステップで止まり、あなたを待ちます。
使える業務フローを画面で作り、試して、公開して、動かす

03
営業部の AI が下調べをして案を 3 つ出し、作戦シートと文言をまとめる。決めるのは、あなたの「これで行く」です。
使える営業部の AI が作戦会議をして、作戦シートをまとめる

04
実行の件数・受け入れ・人の時間・AI の費用を、実測と推計に分けて出します。測っていないものは「未計測」のまま。
使える費用は実績・推計・不明を分けて出す。削減時間は実測がそろったときだけ

画面はデモのデータです(会社名と社長の名前のほか、タスク・取引先・数字はすべて架空)。
会社ごと・社員ごとに止められます。動いている仕事は一時停止になり、あとから続きで再開できます。
使える会社ごと・社員ごとに止められる。止めた仕事は続きから再開
会社の月の上限と、社員ごとの予算。届いたら、その AI は呼ばれずに止まり、受信箱にお知らせが出ます。
設定の変更・承認・停止を、前の行とつないで残します。あとから書き換えられたら、見つけられます。
使える設定の変更・承認・停止の記録を、前の行とつないで残す
費用は実績・推計・不明を分けて出します。減った時間は、導入前と導入後の両方を測った業務だけ。測っていないものは「未計測」のままです。
使える費用は実績・推計・不明を分けて出す。削減時間は実測がそろったときだけ
CH.07 / MORNING
秘書のすみが、朝のまとめと「次の一手」を 1 つだけ出します。
使える秘書が朝のまとめと次の一手を出す
秘書室 すみ
次の一手
先行登録して、最初の部署をつくる
